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熊谷ユリヤ (クマガイユリヤ)




YURIYA – WHO?

『ユリヤ』は日本では珍しい名前ですが、Juliaの日本版だそうです。
『オリジナルでクリエーティブな異質性』(誰にも似ていない個性)と『インテジェンスを秘めた大衆性』(知性は『秘めている』ので『大衆性』 しか表面には出ていません)

そして『プラス志向型マルチ人間(何にでもチャレンジする、アバウトで挫けない性格)を目指して、『日本の常識の許容範囲ギリギリのホンネの 生き方を模索』 している私です。

趣味はカラオケ(特技は英語の演歌)とダイエット研究(この趣味を失うと寂しいので痩せないように「グルメ」と「利き酒」も趣味に加えていま す)。
もうひとつの趣味は車の運転(唯一の運動?)です。

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YURIYA – WHERE?

基本的には札幌育ちで、小学生の時カリフォルニアの現地校に編入した、いわば『昔のバイリンギャル』です。

その後、札幌と東京で英会話を教えたり、英会話学校で講師指導員をした後、
マサチューセッツ州の学校で日本語や日本文化を教えたり東京とシアトルで国際交流コーディネーターをしたりするうちに、同僚の代理で引き受け たのが通訳の始まり。

通訳修行の一環でフランスに語学研修に行ったり、英日の会議通訳者や同時通訳者をしたり、
夫の転勤で引っ越したオーストラリアで大学院に行きながら様々な国際交流や国際交渉の現場を体験し、様々な英語教育の現場を見てきました。

1997年に札大の教員になったあとも、研究のフィールドワークとして通訳・翻訳・詩人の活動をしています。
その後、英国のケンブリッジ大学へ一年間の研究留学をしたり、その他にも出張や国際会議や国際詩人祭などで海外経験がいろいろあるので、エピ ソード、つまり『雑談』のネタ)は豊富 な方だと思います。

自分の大学時代を振り返ってみると、堅い講義より雑談で聞いた事の方がよく覚えているので『大事なことは雑談で』というのがポリシーです。

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YURIYA – WHAT?

そういうわけで、コミュニケーション関係の研究分野は、『通訳・翻訳論』『通訳教育』『通訳訓練法を応用した英語教育』と『異文化コミュニ ケーション』。

講義の合間に、現役の英語会議通訳者として国際会議などで主として同時通訳活動を行う一方、
夜間や週末は、北海道通訳アカデミーの教務顧問・特別講師として、プロ通訳者養成学校の教務企画監修・指導も行っています。

もうひとつ、文学関係の専門分野は、『詩の創作と翻訳』『文学作品の音声解釈』『現代英米詩』。
つまり、英語と日本語で詩を書いて、翻訳をして、国内や海外で詩集やCDを出し、 朗読コンサートやパフォーマンスもする、ということで
詩人といっても『ポエット』というよりは今 でいう『ポエマー』というところでしょうか?

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YURIYA – WHICH?

『留学したい』『将来英語を使って仕事をしたい』『外国人と英語でディスカッションをしてみたい』…
キミたちの夢が聞こえてきます。

ところがそのあとで、『でも英語は好きだけど英語の勉強に行き詰っている』というつぶやきも聞こえてきます。
『仕事や草の根交流を通じて、世界の人と語り合う』『世界の情報を直接入手して理解する』『日本の技術や知識や情報を世界にむけて発信する』 『世界を相手に仕事をする』といった能力が求められる時代です。

『世界なんておおげさな!』と思うかもしれませんけど、ちょっと聞いてください。
私が東京の小学校からアメリカに転校した時は、全校送別会が開かれサイン会が行われて新聞が取材にきたのです。
今なら笑ってしまうことですが、それだけ地球が狭くなりグローバル化が進んだのです。

キミたちが社会の中心になって活躍する頃には、今の『海外』という言葉は『道外・県 外』または『市外』という言葉と同じ感覚でとらえられていることでしょう。
グローバル化が進んで、あえて『国際交流』や『異文化』という言いかたもしなくなって、多文化時代になっていることでしょう。

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YURIYA – HOW?

『英語を一生懸命勉強しても完全になるまで使おうとしないのは、人生をいかに生きるかの答えがでるまで息をしないのと同じくらい、バカバカし い話である』と書いたのは『アジアをつなぐ英語』の著者、本名信行です。

まず英語をツールとして使うこと、それと並行して、このあたりで通訳訓練法を応用した新たな切り口から英語を学んでみませんか?

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YURIYA – Then,HOW?

インターネット時代、インフォーメーション時代の世界標準語として、
地球上で十億人が英語を何らかの形で使っているというのを聞いたことがあると思います。

一説によれば、英語を母国語とする人口、公用語とする人口、国際語として使用する 人口の比率は『三対十対七』であるといいます。

この概算によれば、世界人口の三分 の一が何らかのレベルで英語をコミュニケーションの道具として使用していることになるのです。

国際ビジネス交渉や会議、国際交流の現場では、完璧ではなくてもパワフルな非母国語話者の英語が使われています。
ケンブリッジ大学では、全体で100カ国近い国(所属学部でも約60カ国)からの研究者や学生が世界語である英語でコミュニケーションしてい ました。

アメリカ文化の香りがする米語、オーストラリア文化の香りがするオージー英語があるように、アジア各国の文化の香りがする英語で、アジアから の人たちとも英語で交流しました。

英語はもはや Englishの時代ではなく『World Englishes』の時代なのですから。

様々な母国語の人々と出会ったとき、異文化を尊重しながら、沈黙せずに交流できるキミたちであってほしいのです。
自分には関係ないと思っていても、日本にも、ホッカイドウにも、多文化時代が近い将来必ずやってきます。

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YURIYA – So,HOW?

CONSULTATION TIME(コンサルテーション・ タイム)には、飲み物+アルファを用意して研究室(中央棟6階7615)をオープンしています。
担当科目の関係で、実際教室で会う学生数は少ないですが、私の研究室は私のゼミや担当科目を履修していない学生も大歓迎です。
授業、英語学習、留学 、語学研修に関する相談はメールでも気軽にどうぞ。
(このHPからメールを出すことができます)

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研究分野

通訳・翻訳論、通訳教育論、異文化(ビジネス)コミュニケーション、通訳養成教育、通訳訓練法による英語教育など。
研究活動の一環として、国際会議、国際学会、国際セミナー・シンポジウム、 および、式典など公的な業務を中心に同時通訳、逐次通訳活動

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学歴・経歴 他

・ニューサウスウェールズ大学大学院 英語学英文学修士号
・ ケンブリッジ大学 Faculty of English 客員教授
・ ケンブリッジ大学クレアホールカレッジ 客員研究者、終身メンバー
・ 国際教育交流 NPO スタッフ (IIP インターナショナル・インターンシップ・プログラムス )
・ 1985年より通訳者(イベント、ビジネス、一般)を経て1990年より会議通訳者 ( 同時通訳 )

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通訳実績  最近の実績例 (一部抜粋)

◆同時通訳:国際会議・シンポジウム・セミナー◆

・顎顔面疼痛に関するセミナー(北海道大学歯学部)
・「フードサミット」(江別市・北海道情報大学) 
・GCOE国際シンポジウム「世界と日本のネットワークを紡ぐ」(北海道大学スラブ研究センター)
・「リスク分散と環境教育」(北海道大学)
・国際シンポジウム 「縄文文化とユーラシアの様相」(NPO法人函館市埋蔵文化財事業団・ドイツ考古学研究所・ベルリン日独センター)
・「北海道大学留学セミナー」
・「北海道・フィンランドデイズ 持続可能な連携のために」(フィンランドセンター北海道事務所)
・「北海道大学サステナビリティー・ウイーク2011シンポジウム」
・「同通放射性元素による土壌汚染」他
・「マレーシア・ロングステイセミナー」(マレーシア政府観光局)
・「震災復興と人材育成被災地の復興と人材育成 持続的社会構築のための社会起業の可能性」
・「北海道に於けるツーリズムの課題と可能性」
・国際シンポジウム「北方のツーリズムと景観」
・国際シンポジウム「先住民族と教育」
・「世界冬の都市市長会・実務者会議(札幌市)」
・「国際魚類テレメトリー会議」
・日本・オーストリア21世紀委員会公開シンポジウム:「地域経済活性化」について
・「北海道大学 サステイナブル・キャンパス評価会議」
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◆ウィスパリング同時通訳・逐次通訳◆

・英国人エンジニアによる講義とワークショップ (ダイソン・札幌市立大学)
・宮様国際スキー大会式典 (1999 年よりほぼ毎年 )
・獣医学セミナー「慢性病の予防」
・米国総領事館コンサート・レセプション
・コールセンター評価会議
・Re:J MICEコンテンツマート式典
・アジア環境リーダー会議2013(東京大学)
・ハワイアン航空就航セレモニー・記者会見
・JETRO商談会・視察・レセプション

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通訳実績 その他の同時通訳例 (一部抜粋)

・MICE 国際・観光コンベンション
・APEC 貿易担当大臣会合 プレス視察
・サステナビリティー・ウイーク 2009:オープニング:「持続可能な開発」国際シンポジウム ~ 持続可能なグローバル社会に向けた5課題解決への提言 ~
・サステナビリティー・ウイーク 2009: 国際シンポジウム「持続可能な低炭素社会を目指して~グリーンニューディールとグローバルチェンジ~」
・第1部 : グリーン・ニューデイール、第2部 : グローバルチェンジ
・北海道大学サステナビリティ・ウィーク 2009: 先住民族と自然資源-持続的資源利用の視点から-
・「先住民族の文化遺産と知的財産権をめぐる諸問題」 ? ワークショップ
・エラスムス・ムンドゥス EU ヨーロッパ大学院留学&教員派遣・受入プログラム セミナー
・北海道大学サステナビリティ・ガバナンス・シンポジウム
・帯広国際シンポジウム 持続可能な地域社会のフロンティアに向けて
・- アジアとヨーロッパの視点から -
・物理探査学会国際シンポジウム
・先住民族の文化遺産と知的財産権をめぐる諸問題研究会
・札幌国際プラザホームステイ講演会
・ポートランド・札幌姉妹都市提携 50 周年記念式典・イベント
・サステナビリティな産学連携を求めて~北海道大学とトリノ工科大学の ジョイントアプローチ
・微生物国際セミナー
・遺伝子組み換え作物国際セミナー
・化粧品会社メディア招へいイベント
・日豪観光交流促進協議
・公共事業コンファレンス  三方良しの公共事業改革シンポジウム
・札幌国際プラザ ホームステイセミナー
・札幌商工会議所主催 環境セミナー
・恵庭姉妹都市提携記念シンポジウム
・ラリージャパン 記者会見
・サステナビリティ・ウィークス  2008 - G8 サミットラウンド
・持続可能な低炭素社会を求めて
・地球温暖化による激変を解明する
・J8 ジュニアサミット つどい
・北海道バイオサミット
・ユネスコ事業 帯広農村開発教育国際セミナ -
・KEER  感性工学と感情研究の国際会議
・「21世紀持続可能へのシナリオ」フォーラム
・国際河川と環境シンポジウム
・冬季スポーツ科学シンポジウム
・マレーシアロングステイセミナー
・創造都市 クリエイテブカンバセーション
・WWCAM 冬の都市市長会議実務者会議
・WWCAM 冬の都市市長会議環境問題委員会
・21世紀の視点と意識変革 ~ 浪費から再生社会の構築へ ~
・生物多様性シンポジウム
・持続可能な開発シンポジウム
・盲導犬国際市民フォーラム
・中小・ベンチャー企業経営者向け 知的所有権セミナー
・欧州特許セミナー
・アーヴィン・ラズロ氏「進化の総合真理」フォーラム
・ガイヤ・シンフォニー・フォーラム
・UNITAR 会議
・JICA 南米青年招聘事業
・JICA インド青年招へい事業
・ノルディック冬季大会調整会議
・FIS ノルディックスキー世界選手権大会記者会見
・JETRO 対日投資促進招へい事業( IJSP )
・NPAFC (北太平洋溯河性魚類委員会) 年次総会
・NPAFC (北太平洋溯河性魚類委員会) 取り締まり評価調整会議
・北東アジア OSS 推進フォーラム
・ドイツ NRW 州バイオセミナー
・国際テクノビジネスフォーラム
・北方圏フォーラム総会
・国際鉱山ヒストリー会議
・DPI (障害者インターナショナル)世界会議札幌大会
・第 1 回地域通貨国際会議
・国際冬期道路会議札幌大会
・病院ボランティア国際フォーラム、分科会
・日米海鳥シンポジウム/ワークショップ
・JETRO 対日投資促進招聘事業(情報通信分野)
・E シルクロード
・北海道経済局主催 第10回対日投資促進 招へい事業( IJSP )
・北東アジア太平洋国際協力シンポジウム
・フィールド・サイエンス、管理技術確立とネットワーク構築国際シンポジウム
・AIDSアウエアネス・シンポジウム
・EU代表団ETP講演
・EUROセミナー
・北方民族と文化国際学会
・国際無重力学会シンポジウム
・国際地域経済学会
・ITシルクロード・シンポジウム
・アジア IT 都市会議
・Centre for Alternative Technology セミナー
・北東アジア国際シンポジウム
・北海道国際鮭会議
・JETRO 対日投資促進招聘事業(情報通信分野)
・国際家具デザインフェア旭川
・北東アジア・北太平洋環境フォーラム
・Visit JAPAN 国際フォーラム
・地域開発政策に関する国際会議
・北海道・カナダフォーラム
・アジア・太平洋国際観光サミット
・アンカレッジ経済セミナー
・アルバータ州経済セミナー
・ITシルクロード・シンポジウム
・世界芸術文化アカデミー会議
・EUヨーロピアン・ユニオン訪日プログラム
・北方圏ユース・エコフォーラム

▲ Index

通訳実績 非公開または民間の同時通訳業務(一部抜粋)

・外資系企業の研修会
・日本企業の海外支店外国人社員対象の研修会
・外国企業と日本企業の共同プロジェクト
・日本企業と米企業の M&A に関する会議
・外国銀行と法務局の会議
・外資系企業評価会議
・技術移転交渉・会議・式典
・コンサルテーション会議
・環境関係セミナー
・法律関係レクチャー
・IT関係セミナー
・病院・研究所などの研修会・研究会・ワークショップ

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通訳実績 ウィスパリング同時通訳・逐次通訳例 (一部抜粋)

・宮様スキー大会式典(1999年よりほぼ毎年:式典)
・PMF国際教育音楽祭:式典、レセプション、コンサート、会議 記者会見など(1990~2010)
・外国研究者と日本研究者の共同プロジェクト
・HIBA国際ビジネス協会レクチャー・レセプション
・プラント視察・商談会議
・製薬会社技術移転会議
・インセンティブツアー・セミナー
・記者会見通訳・取材通訳
・病院視察
・学会レセプション
・酪農関係セミナー
・G8サミット 同伴者プログラム
・APEC視察、レセプション
・大使館、総領事館、地方自治体等 表敬訪問
・国連軍縮会議 記者会見、レセプション
・地方自治体の国際交流・姉妹都市関係・日本文化紹介行事
・デポジション(証言録取)
・法廷通訳
・その他のセミナー・レクチャー・会議・式典・契約交渉

▲ Index

講演テーマ・講演内容   ▲ Index

目次








講演テーマ:異文化コミュニケーション、国際交流(異文化コミュニケーション入門)
(ボーダレス時代の異文化交流)(文化を超えたコミュニケーション)等


講演内容:
今後ますます必要になってくる異文化コミュニケーションの知識を学びましょう。
「言葉によるコミュニケーション」「言葉以外のコミュニケーション」「世界語としての英語によるコミュニケーション」「コミュニケーションの 弊害・先入観と偏見」「価値観の違いからくる誤解」等のトピックを、国際交流コーディネーター・カウンセラー、通訳者、帰国子女としての体験 談も交えて分かりやすく解説します。

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講演テーマ:地球市民・海外滞在・異文化適合・留学 (グローバリズム)(ボーダレス時代に生きる)(体験的カルチャー・ショック論)(カルチャー・ショックを越えて)(若い心で世界へ羽ばたいて)


講演内容:
これからは「国際人」よりも「地球市民」を目指す時代です。
今後ますます増えていく海外との交流や海外滞在に必要になってくる知識を学びましょう。
「国際化・ボーダーレス化・グローバリズム」「地球市民」「留学」「海外との交流によるカルチャー・ショック」「海外滞在とカルチャー・ ショック」等のトピックを、国際交流コーディネーター・カウンセラー、留学コーディネーター・留学生・通訳者、帰国子女としての体験談も交え て分かりやすく解説します。

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講演テーマ:国際ビジネス・コミュニケーション (国際ビジネス交渉)(国際ビジネス・コミュニケーション)


講演内容:
今後ますます増えていく、海外とのビジネス交流に必要になる知識を学びましょう。
「日本人ビジネスマンと英語」「欧米の商習慣」「誤解されやすい日本の習慣・商習慣」「セクハラに対する考え方の違い」「政治的に正しい言 動」「交渉プロセスの違い」「価値観・約束・契約に対する考え方の違い」「海外出張・転勤と異文化適合」「通訳者の正しい活用法」等のトピッ クを、ビジネス通訳者として国際ビジネス交渉に携わった体験談も交えて解説します。

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講演テーマ:英語学習(コミュニケーションの道具としての英語)(世界語としての英語)(受験英語は必要?)(逐語訳からの脱却) (発 話能力を高めるために)(同時通訳訓練法を使った英語学習)等


講演内容:
今後ますます必要になってくるコミュニケーションの道具としての英語について考えてみましょう。
「日本人と英語コンプレックス」「日本人英語はアイデンティティー」
「世界語としての英語によるコミュニケーション」「ミスを恐れずに英語を話そう」
「ディオ・ビジュアルを活用した英語学習」「同時通訳訓練法を用いた英語学習」等のトピックを、実例も交えて解説します。

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講演テーマ: 英語による創作・英米文学の音声解釈 英語による創作・文学作品の音声解釈 (英語による創作と朗読)(英語で詩を書こう)(クリエイティヴ・ライティング入門)(英語の音読から朗読へ)


講演内容:
楽しく創造的に英語を学ぶ新しい方法として注目されている、クリエイティヴ・ライティング(創作)とリーディング(朗読)の講座です。
英語詩集やバイリンガル朗読CDを出版し、国内外の朗読・創作コンテスト受賞者である講師が指導します。
オーディオやビジュアルを使用し、英語による簡単な創作をしましょう。
イメージビデオを見たり効果音楽を聴きながら、思いついた語句をメモし、そのままページ上で形をつくって並べたりそれを組み立てて簡単な文を 作り、poemやHaikuやTankaにしていきます。
また、出来上がった作品や好きな英語の物語や詩を表情豊かに、必要に応じて効果音や効果音楽をつけて読むリーディングも体験してみましょう。

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